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		<title>クレジットカードの比較特集</title>
		<link>http://credit.tumabeni.com/</link>
		<description>クレジットカードの比較をしてみました。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 30 Mar 2013 13:41:58 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>シティカード</title>
			<link>http://credit.tumabeni.com/category1/entry21.html</link>
			<description><![CDATA[
数あるクレジットカードの中でも世界最大級の知名度と発行枚数を誇る「シティカード」。シティカードのすごさと、シティカードの各ラインナップを比較してみたいと思います。シティカードでは全てのグレードで年会費以上のサービスを提供しています。シティカードの年会費と付帯ブランドを比較します。「シティ キャッシュバックカード」の年会費は3,150円、家族会員は525円、国際ブランドはVISAです。「シティ リワードカード」の年会費は3,150円、家族会員は525円、国際ブランドはマスターカードです。「シティ エリート」の年会費は3,150円、家族会員は525円、国際ブランドはVISAです。「シティ リワードワールドカード」の年会費は12,600円、家族会員は1,050円、国際ブランドはマスターカードです。「シティ ゴールドカード」の年会費は12,600円、家族会員は6,300円、国際ブランドはVISAとマスターカードです。「シティ セレクトVISAプラチナカード」の年会費は36,750円、家族会員は無料、国際ブランドはVISAです。「デルタスカイマイルのシティゴールド」の年会費は18,900円、家族会員は9,450円、国際ブランドはVISAです。「デルタスカイマイルのシティプラチナカード」の年会費は42,000円、家族会員は無料、国際ブランドはVISAです。シティカードの最大の特徴は「シティリワードプログラム」というポイント制度にあります。最も大きなメリットはポイントに有効期限がないことです。有効期限を気にすることなく、ポイントをゆっくりとたくさん貯めていくことができます。基本ポイントとしては、100円ごとに1ポイント付与されて、5000ポイントで2,000円分のギフト券などに交換することができます。6000ポイントで2,000円分のキャッシュバック、13000ポイントで5,000円分のキャッシュバック、26000ポイントで10,000円、52000ポイントで20,000円、70000ポイントで30,000円分となっています。利用金額に応じて、ポイントが1.5倍になったり2倍、3倍になったりします。そしてシティカードの魅力的な点として、Edyのチャージなどでもポイントが満額付与される点です。他のカードと比較してみても、ポイントが満額付与されるクレジットカードはそんなにないためかなりのメリットです。シティカードでチャージしたEdyをコンビニで使ったとしたら、チャージするときにシティリワードポイントが付与されて、コンビニで使うときにEdyポイントがもらえて二重にお得になります。
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			<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 13:41:37 +0900</pubDate>
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			<title>ゴールドカードの還元率</title>
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			<description><![CDATA[
ゴールドカードを利用した場合に獲得できるポイントの還元率について比較したいと思います。貯まったポイントをギフトカードに交換したりキャッシュバックしたりした場合の還元率での比較となります。クレジットカードの「シティカード」で最上位のカードが「シティセレクトVISAプラチナカード」です。年会費は36,750円で、家族カードの年会費は無料です。クレジットカードを100円利用するごとに1ポイント付与されます。基本のポイント還元率は0.43%で、最大ポイント還元率は1.29%です。ポイントの有効期限が無期限になっていることも魅力です。「オリコカードプレミアムゴールドiD」はオリコカードが発行している年会費たったの1,950円で利用できるゴールドカードです。初めてのゴールドカードとしておすすめです。1,000円利用するごとに1ポイント付与されて、オリコモールで利用すればプラスポイントが付与されます。基本のポイント還元率は0.6%で、最大ポイント還元率は1.1%です。「楽天プレミアムカード」は楽天のゴールドカードです。楽天での買い物やVISA加盟店での利用においてポイントが貯まります。年会費は10,500円で、家族会員の年会費は5,250円です。100円利用するごとに1ポイント付与されます。基本のポイント還元率は1%で、最大ポイント還元率は1%です。三井住友VISAの「プライムゴールドカード」は、ヤングゴールドカードです。年会費は5,250円です。1,000円利用するごとに1ポイント付与されます。基本のポイント還元率は0.5%で、最大ポイント還元率は0.8%です。最大ポイント還元率の高いものからいくつか挙げてみました。この他にもたくさんのゴールドカードやプラチナカードがあります。気になるカードと比較するときの参考にしてください。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 14:41:00 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>無期限ポイント</title>
			<link>http://credit.tumabeni.com/category1/entry13.html</link>
			<description><![CDATA[
ポイントはクレジットカードを利用した金額に応じて付与されます。しかしほとんどのクレジットカードにおいてポイントの有効期限というものが設定されているため、一定期間が経過すると残ったポイントは消滅してしまいます。せっかく貯めたのに、ポイントが全てなくなってしまうこともあります。この有効期限がなければ、ポイントを交換し忘れることもありませんし、交換したいポイントになるまで待つこともできます。ポイントが無期限のクレジットカードを比較していきたいと思います。「セゾンカード」は年会費無料で利用できるクレジットカードです。ポイントも無期限で永久不滅ポイントとなっています。貯まったポイントはJALマイレージやdocomoやauなどのポイントへ移行することができます。また西友やリヴィンで毎月5日と20日に買い物すると5%OFFになる特典もあります。「シティリワードカード」は他のクレジットカードと比較してもポイントの倍率が業界の最高水準を誇るカードです。ポイント重視の人におすすめのクレジットカードです。クレジットカードを使うことが多い土日に利用するとポイントが3倍になって、海外で利用すれば2倍、リボ払いにすれば3倍になります。貯まったポイントは、楽天ポイントやH.I.S.の海外ツアー、Amazonギフト券などへ交換できます。ポイントは無期限で貯めることができます。年会費は3,150円で、家族会員は525円です。「アメリカンエキスプレス」は日常生活でも旅行先でも活躍するクレジットカードです。ポイントは通常3年間の有効期限となっていますが、1度でもポイント交換をすればその後は無期限となっています。
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			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 14:41:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>無期限ポイントその２</title>
			<link>http://credit.tumabeni.com/category1/entry14.html</link>
			<description><![CDATA[
他にもまだまだ無期限ポイントを実施しているクレジットカードがありますから比較してみたいと思います。先ほど紹介した「セゾンカード」や「アメリカンエキスプレスカード」の提携カードもたくさんあります。それ以外を比較していくと、「UCカード」や「ダイナースクラブカード」や「ANAカード」などがあります。「UCカード」もセゾンカードブランドになります。VISAやマスターカードと提携しているクレジットカードです。永久不滅ポイント制をとっているのでポイントが無駄になることがありません。人気のチケットを先行予約できるサービスやパッケージツアーの割引などのサービスが受けられます。一般カードの年会費は1,312円で「UCカードセレクト」の年会費は1,837円となっています。「ダイナースクラブカード」は世界で初めてのクレジットカードとしてステータスの高いカードです。利用金額に制限がなく、ポイントプログラムの有効期限もありません。入会基準が厳格でこれをクリアした人たちだけが持つことのできるハイクオリティなクレジットカードです。年会費は15,750円です。飲食代金が最大で20%もキャッシュバックされたり、スポーツクラブの優待サービスがあったり、国内外の空港ラウンジを利用できたりします。「ANAダイナースカード」は、ダイナースカードにANAマイレージクラブを足したものです。マイレージサービスが充実しています。クレジットカードを利用することでポイントが貯まり、ポイントは無期限なのでじっくりとポイントを貯めて好きなタイミングでマイルへ移行することができます。年会費は21,000円です。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 14:41:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>公共料金の支払いでお得</title>
			<link>http://credit.tumabeni.com/category1/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
公共料金の支払いを現金支払いあるいは口座振替にしていませんか。毎月支払う公共料金、電気代や水道代やガス料金、電話代など合計するとかなりの金額になっているのです。これをただ支払うのではなく、クレジットカードで支払うことによって割引特典があったり、ポイントを貯めることができたりしてかなりお得になるのです。何種類もあるクレジットカードの中には、カードの利用額に応じて割引できるものがあるため、うまく利用すれば公共料金を節約することができます。さらにクレジットカードを使って買い物をすればポイントがさらに貯まってお得に節約することができます。ポイントの貯まりやすいクレジットカードで支払えば、ポイントが貯まって商品券などをお得にゲットすることができるので、結果としてそれが公共料金の節約につながります。公共料金の支払いに活躍するのは、年会費無料で使えるクレジットカードです。公共料金の支払いにおすすめのクレジットカード4種類を比較してみたいと思います。「ライフカード」は年会費無料、100円=0.1ポイント付与、ポイント交換は1000ポイント=5,000円分商品券で1800ポイント=10,000円分商品券です。「JCB EITカード」は年会費無料、1,000円=2ポイント付与、ポイント交換は1050ポイント=5,000円分商品券、キャッシュバックなら1ポイント=4.5円となっています。「楽天カード」は年会費無料、100円=1ポイント付与、ポイント交換は1ポイント=1円換算で利用できます。「三井住友VISAカード」は初年度年会費無料、1,000円=1ポイント付与、ポイント交換はWAONへの移行ポイントが5倍、キャッシュバックなら1ポイント=3円となっています。ライフカードは他のカードと比較してみても高水準のポイント制度が魅力的なカードです。1000ポイントで5,000円、1800ポイントで10,000円、8800ポイントで50,000円の商品券へ交換ができるという、金額が高くなるほどポイント交換数がお得になっています。商品券をゲットしたい人にはこのクレジットカードがおすすめです。JCB EITカードは貯めたポイントを交換できる商品数やポイントの移行先数、キャッシュバックなどポイントの使い道が豊富な点が魅力のカードです。楽天カードは100円=1ポイント=1円として使えるので、ポイントの取りこぼしがあまりありません。三井住友VISAカードは、ポイントの交換レートの高さが魅力です。
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			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 14:41:00 +0900</pubDate>
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